朝の部
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カメラを手にして初めに目をつけたのは梅であった。(また言ってますね〜)
前回、昼の部と同じ場所で撮った写真とその様子です。

梅満開 朝の梅はまだ薄暗い中で、白く浮き立ったような存在感があります。

人々がライトアップする気持ちがわかるような気がします。
昼は色々な鮮やかさが目立ちますが、光が少ないと、白っぽい色が目立ち、また表情ががらっと変わります。

梅落ちる? 途中、梅が落ちる瞬間をすかさずショット!

くもの巣? そんなわけ無いか〜
実は落ちた梅がくもの巣に引っ掛かり、静止したものをじっくり撮ったものです。(^^;> よく見ると白い糸が見えます。

と言っていると、朝日が昇ってきました。

朝日が当たる 朝日に当たる梅の花も味わいがあっておもしろいです。
なにか、感傷的と言うべきなのでしょうか。

白と黒 黒と白の表現もおもしろいです。(朝から来ていたメジロを撮っていたら偶然撮れた)紫がかった光も感じを出しています。

朝日もだんだん明るくなり、梅の表情が変化してきました。

黄金? 朝焼けのオレンジ色の光に所々染まっていく梅の花。まるで黄金の光のようである。(言いすぎた?)

変化する 朝日が完全に昇り昼間の光より少し暗めの光が梅を照らします。朝日は新鮮な感じがして気持ちいいですね。

変化する 辺りもすっかり明るくなり朝の撮影は終了です。

ということで、色々撮ってみました。光加減で色々な表情を見せてくれた梅ですが、やはり朝がよかったです。それにしてもメジロを撮りたかった…

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